ヴィクトリアンとは

カンティーユにおける「ヴィクトリアン」

ヴィクトリアン作品の写真

カンティーユの「ヴィクトリアンテイスト」は、カンティーユ技法の一つである縒り線細工を、ヴィクトリアンデザインの精神を引き立てる為に用いた、伝統に裏打ちされた新しいジュエリー。

シンプルなフォルムの中に、職人入魂の手業を凝縮。伝統と新しさの感動を与え続けてくれる仕上がりをお届けします。

ただ美しいだけではない、日常使いに耐える堅牢さ。フォーマルな装いにもマッチする、華麗にしてつつましく、グラマラスにして繊細なデザインは、マリッジリングとして人生を彩るだけではなく、他のリングの追随を許さない美と格式を体現しています。そして、デザインの元となったヴィクトリア女王とアルバート公の愛のエピソードは、ブライダルジュエリーに添える物語として至上のものといえるでしょう。

これまでも、そして、これからも。

より美しく、より華やかに生きることにこだわる女性に愛されるべく、進化する美を追及し続けているのです。

ヴィクトリアンをもっとよく知るために

昔の英国では、国王の名前がその時代の名前にもなっていました。

“ヴィクトリアン”とは、ヴィクトリア女王(在位1837~1901年)の治世を指します。

そして、時代の呼び名は「その時代に生まれた文化」の呼び名でもありました。“ヴィクトリアン”と言えば、女王の時代に見られた建築や家具、装飾などを差す言葉でもあるのです。

では、ヴィクトリア女王はどんな人物で、その時代はどのようなものだったのでしょうか?

「ヴィクトリア女王の時代とエドワード7世の時代」へ →

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