エドワーディアンとは

カンティーユにおける「エドワーディアン」

エドワーディアン作品の写真

繊細さ。それが、カンティーユのエドワーディアンジュエリーのキーワード。

エドワーディアンジュエリーの繊細な透かしを最大限に活かしつつ、細かな手彫りの技術を駆使してカンティーユのエドワーディアン・ジュエリーは生まれます。この細やかな加工は、ジュエリー加工の本場・イタリアの職人でも容易な作業ではありません。

美しいジュエリーは、シチュエーションを選ばず、身につけたいもの。それがマリッジリングならなおさらです。

この、愛のあるワガママをかなえるために。

カンティーユは、研究を重ねることで、繊細でデリケートなフォルムを持つこのエドワーディアンリングにも、歪みにくさ・指どおりのよさを実現しているのです。

エドワーディアンをもっとよく知るために

昔の英国では、国王の名前がその時代の名前にもなっていました。

“エドワーディアン”と言えば、エドワード7世(在位1901〜1910年)の治世を指します。

そして、時代の呼び名は「その時代に生まれた文化」の呼び名でもありました。“エドワーディアン”と言えば、エドワード7世の時代に見られた建築や家具、装飾などを差す言葉でもあるのです。

では、エドワード7世はどんな人物で、その時代はどのようなものだったのでしょうか?

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